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日志


2009/11/16

その時後悔

 
 
死ぬ時に後悔する25のこと
 
 
【真っ先に後悔すること】
 
1.健康を大切にしなかったこと
2.遺産をどうするかを決めなかったこと
3.夢をかなえられなかったこと
4.故郷に帰らなかったこと
 
【しておけばよかったと後悔すること】
 
5.行きたい場所に旅行しなかったこと
6.美味しいものを食べておかなかったこと
7.趣味に時間を割かなかったこと
8.会いたい人に会わなかったこと
9.自分の葬儀を考えなかったこと
10.やりたいことをやらなかったこと
11.他人に優しくしなかったこと
12.心に残る恋愛をしなかったこと
13.結婚をしなかったこと
14.子供を産み育てなかったこと
15.子供を結婚させなかったこと
 
【しなければ良かったと後悔すること】
 
16.悪事に手を染めたこと
17.たばこを止めなかったこと
18.感情に振り回された一生を過ごしたこと
19.自分が一番と信じて疑わなかったこと
 
【自分の死と向き合った時に後悔すること】
 
20.死を不幸だと思ってしまったこと
21.神仏の教えを知らなかったこと
22.生前の意思を示さなかったこと
23.残された時間を大切に過ごさなかったこと
24.自分の生きた証を残さなかったこと
 
そして、

 
25.愛する人に「ありがとう」と伝えなかったこと
 


11月15日放送
フジTV・「エチカの鏡」より
 
 
 

1000人の死を見届けた終末期医療の専門家が書いた
「死ぬときに後悔すること25」

大津 秀一【著】
致知出版社(2009/05/30出版)

 

 

 

2009/9/23

夫婦円満の秘訣

 
 
白洲次郎が晩年、「夫婦円満でいる秘訣は何か?」と尋ねられて答えた一言
 
 
 
 
「一緒にいないことだよ」
 
 
 
 
 
2009/8/26

人生で一番大切な言葉

 
 
 
おとうさん、おかあさん、ありがとう
 
 
 
 
 
 
 
 
2009/7/25

焼酎のCMより

 
 
近道は、遠回り。
 
急ぐほどに、足をとられる。
 
始まりと終わりを直線で結べない道が、この世にはあります。
 
 
迷った道が、私の道です。
 
 
 
 
「一生に何回、後悔できるだろう」
 
 
 
大分むぎ焼酎「二階堂」のCMより 
 
 
 
2009/5/25

エリートには義務あり

 
 
ノブレス・オブリージュ
 
 
 
「財産、権力、社会的地位の保持には責任が伴う」という意味の言葉
 
 
 
 
 
 
2009/5/6

年老いてもありのままを

 
私にとって最高の勝利は、ありのままで生きられるようになったこと、
 
自分と他人の欠点を受け入れられるようになったことです。
 
 
オードリー・ヘップバーン
 
 
 
 
2009/3/15

わたしはひとみ

 
今日、昔のドキュメンタリー番組の再放送を観た。
ひとみさんの普段の生活とその表情に感動した。
 
家族3人、素直でやさしい人でした。
 
盲目の両親を道路でエスコートしているひとみさん親子に、
通行中の車が容赦なくクラクションを鳴らしまくる。
現実はこんなんなんだなぁと胸が痛くなった
 
 

『わたしはひとみ』
全盲の夫婦とその娘の青春の記録
 
解説:
過去に放送したドキュメンタリーを紹介。
永六輔がその現場を再び訪ねる旅に出る。
一九八八年に放送された作品「わたしはひとみ」。
岐阜県瑞浪市に住む全盲の夫婦には、一人娘がいた。
夫は娘を育てるのに何か親の後姿を見せなくてはと、盲人マラソンに出場する。
番組では、十八歳の受験期を迎えた娘と家族に密着。
毎朝行われる父親と娘のランニング姿は、親子のきずなを強く感じさせた。
永が、そんな家族の元を訪れる。
 
3/15(日) 16:00~17:25 ・東海テレビ 
・時代の肖像/永六輔 ドキュメンタリーの旅 
・出演者/永六輔/蟹江篤子/伊藤ひとみ 
 
 
 
 
2009/3/14

『青春』

 

青春とは人生の或る期間を言うのではなく心の様相を言うのだ

優れた創造力、逞しき意志、炎ゆる情熱、怯懦を却ける勇猛心

安易を振り捨てる冒険心、こう言う様相を青春と言うのだ

年を重ねただけで人は老いない。理想を失う時に初めて老いがくる

歳月は皮膚のしわを増すが情熱を失う時に精神はしぼむ

苦悶や、狐疑、不安、恐怖、失望、こう言うものこそ恰も長年月の

如く人を老いさせ、精気ある魂をも芥に帰せしめてしまう

年は七十であろうと十六であろうと、その胸中に抱き得るものは何か

曰く「驚異えの愛慕心」空にひらめく星晨、その輝きにも似たる

事物や思想の対する欽迎、事に處する剛毅な挑戦、小児の如く

求めて止まぬ探求心、人生への歓喜と興味。

 

人は信念と共に若く 疑惑と共に老ゆる

人は自信と共に若く 恐怖と共に老ゆる

希望ある限り若く 失望と共に老い朽ちる

 

大地より、神より、人より、美と喜悦、勇気と壮大そして

偉力と霊感を受ける限り、人の若さは失われない

これらの霊感が絶え、悲歎の白雪が人の心の奥までも蔽いつくし、

皮肉の厚氷がこれを固くとざすに至ればこの時にこそ

人は全くに老いて神の憐れみを乞う他はなくなる

 

 

原作 サミュエル・ウルマン  訳詞 岡田義夫

 

 

2009/2/7

地獄と極楽


ここに2つ並んだ部屋があります。
片方には「地獄」、もう片方には「極楽」と書いてあります。

どちらの部屋にも同じようにごちそうが並び、同じように三尺(約91cm)もある長い箸が用意されているそうです。

「地獄」と書いた部屋に入ると、その長い箸を使って皆、われ先に食べようとしています。
ところが箸が長すぎてごちそうを自分の口に運ぶことができず誰も食べられずにいます。
やがて皆イライラしはじめ、争いがおこり始めます。

「極楽」と書いた部屋に入っても同じ長い箸を使っています。
ただ、食べ物をお互い向かい合っている人の口に運んであげて食べさせ合っています。
おいしいものを楽しく食べ、皆満足で幸せな気分でいます。

地獄と極楽。
それは違う場所や時間にあるのではなく、私たちの心のなかにあるのかもしれません。

(仏教の教え)

 

 

2009/1/22

キング牧師の演説の一節

 
 
私には夢がある。
 
私の四人の小さい子ども達が、
 
肌の色ではなく内なる人格で評価される国に住める日がいつか来るという夢が。
 
 
 
 
2008/12/24

著名人の弔辞の言葉

 
本田美奈子さんに捧げた岸谷五郎さんの言葉
 
「美奈子ちゃんはずっとがんばっていたのに、 『がんばれ!がんばれ!』って言ってゴメンね。」
 
 
 
赤塚不二夫さんに捧げたタモリさんの言葉
 
「ありがとうございました。私もあなたの数多くの作品の1つです。」 
 
 
 
 
2008/11/23

知るだけで

 
何もしなくても、そこに何かで苦しんでいる人がいるということを知っているだけでいいのです
 
 
マザーテレサ
 
 
 
2008/11/22

許せない


30過ぎて親を許せない奴はバカだ

ビートたけし

 

2008/10/4

マザー・テレサの言葉

 
1979年のノーベル平和賞受賞のインタビューで
「世界平和のためにわたしたちはどんなことをしたらいいですか」
と尋ねられたマザー・テレサの答え
 
 
家に帰って家族を大切にしてあげてください
 
 
 
2008/9/20

良い国

 
良い国とは、
 
子供が死なない国
 
 
 
アグネスチャンさん
 
 
 
2008/8/29

Ya Ya あの時を忘れない

 
作詞・作曲:桑田佳祐
サザンオールスターズ
 
胸に残る いとしい人よ
飲み明かしてた 懐かしいとき Oh,oh
秋が恋を せつなくすれば
ひとり身のキャンパス 涙のチャペル
ああ、もうあの頃のことは夢の中へ
知らぬ間に遠く Years go by
Suger,suger,ya ya,petit choux 美しすぎるほど
Pleasure,pleasure,la la,voulez vous 忘られぬ日々よ
互いにGuiter 鳴らすだけで
分かり合えてた奴もいたよ Oh,oh,oh
戻れるなら In my life again
目に浮かぶのは Better days
とびきり素敵な恋などもしたと思う
帰らぬ思い出 Time goes by
Suger,suger,ya,ya,petit choux もう一度だけ逢えたら
Pleasure,pleasure,la la,voulez vous いつの日にかまた
Suger,suger,ya ya,petit choux 美しすぎるほど
Pleasure,pleasure,la la,voulez vous 忘られぬ日々よ
忘られぬ日々よ
 
0808tokyo06 0808tokyo08
 
 
 
 
2008/7/19

野茂の引退の言葉

 
引退する時に悔いのない野球人生だったという人もいるが、
 
僕の場合は悔いが残る。
 
 
引退を表明した野茂英雄の言葉
 
 
 
2008/7/18

芥川龍之介の遺書の言葉

 
「人生は死に至る戦ひなることを忘るべからず」
 
(子供たちあて)
 
 
2008年7月18日 芥川龍之介の遺書が見つかったという朝日新聞の記事より
 
 
 
 
2008/7/8

ワンガリ・マータイさんの話

 

ハチドリの話。


ある日、森が大火事に。

そこに住む動物は必死で逃げようとします。

しかしそのハチドリは、

小さな体の小さなくちばしで水を汲み、

火の中に一滴づつ水を落とし、

消火活動をしているのです。

何でそんな無駄なことをするんだ!

するとそのハチドリは、

「僕にできる最善のことをやってるだけだよ!」と。

批評・不平・批判する傍観者ばかりで、

実際行動する人は、本当に少ないです。

私たちもハチドリでありましょう。

 

 

2008/7/5

自分を失う為に生きてない

 

 

奴がブーツのボタンをはずしていようと

奴が他人の生きざま馬鹿にしようとも

一歩前のこの道を行かなければ

だって僕は僕を失う為に生きてきたんじゃない

 

長渕剛・『逆流』の歌詞より