10/31/2007
是非に及ばず
【意味】
やむを得ない。仕方がない。
明智光秀の謀反で追い込まれた信長が、本能寺でたった一言発した言葉。
人間五十年、天下の内に比ぶれば、夢幻の間なり。世に生を受けて、滅せぬものの、あるべけんや。
【意味】
人間の一生は五十年、
それも下天(六欲天の第五の化楽天)では一日に一夜にしか相当しない。
まことに夢幻のようにはかないことだ。
もっとも、一度生を受けて滅びないという者があろうか。
・・・、ということで、金華山に昇って、岐阜城に行ってきました。
10/25/2007
たとえ明日この世が終わろうと、私は今日りんごの木を植える